お知らせ
『花、ひらく。』 10月の曼荼羅ARTワークショップのご案内
10月の曼荼羅アート・ワークショップのご案内です🎨
毎月の作品が作品が仕上がらずに告知が遅くなってしまいまして
大変申し訳ありませんm(__)m💦
次回のワークショップのテーマは、『花、ひらく』です。
秋はお花を描こうかと思い、秋の花=コスモスをイメージして何度も描いてみましたが、
どうもコスモスのイメージならず(笑)。
今回の作品は、ラメ感よりも秋っぽく″くすみ”カラーをメインにして、中央に
キラキラとストーンシールを飾ってみると、
どことなくディズニーの世界観のような作品になりました。(白雪姫!?)
こんな感じで私は″くすみカラー”をメインに用いましたが、
お好きな色味やニュアンスを選んでいただき、楽しんで描いていきましょう!
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▶手ぶらでご参加いただけます
▶初心者の方、大歓迎です
▶日常を少し離れて自分と向き合う時間
▶世界に一つだけの曼荼羅作品
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秋の夜長に曼荼羅アートはいかがでしょう?
描けるかな?という心配は一切要りません!
悩んだ時にはアドバイスをさせていただきますので、
ご参加申込みは、HPフォーム、公式LINE、Instagramメッセージからお気軽にお願いいたします。
追って詳細をご案内させていただきます。
https://kaiun-kimisaki.com/contact
ご参加お待ちしています!
9月の曼荼羅アートWS『月を見上げてみれば』ご参加の方の作品集
前回の曼荼羅WS『月を見上げてみれば』にご参加くださった方が仕上がった作品を送ってくださいました✨
K.Nさま作品
ポップな雰囲気ですごくキュートで、すごく美しい!🎨
天の川と個性的な惑星の組み合わせが面白いです✨!
K.Tさま作品
大人っぽいシックで優雅な雰囲気で、美しい✨
月と惑星を囲むようにまあるく月明かりが表現されていて優しい印象です。
もうお付き合いも長くなっていたお二人なので、作品に表れる個性をみるのと納得✨
そしてとても面白いのです😎
集中してる時間が、すっごく楽しいです!とコメントを寄せてくださいました!
ありがとうございました✨
まだ完成していない皆様もぜひぜひお待ちしております~(^^)/
なぜ、パランなのか。 ~魂の使命と人生の設計図~
noteやInstagramで、パラン読みについての研究記事を書いています。
パラン研究を発信するようになってから、私はますますこの技法に魅了されています。
「パラン」とは、恒星と惑星が同じ瞬間に重要な角度を形成するとき、その組み合わせから象徴的な意味を読み解く、古典占星術の知恵です。
現代を生きる私たちが感じる“生きづらさ”。
その原因はさまざまですが、本来の「魂の使命」や「人生の設計図」と、現実世界での歩み方が大きくズレていることも、一因ではないかと私は感じています。
▼▼占星術にはいくつかの視点があります▼▼
🔵「どんな魂なのか」「何を目的として生まれてきたのか」という本質を表すヘリオセントリック(太陽中心)チャート。
🔴それに対し、今世での特性(性格、才能、運命など)を示し、この世界でどのように力を発揮するかを読み解くネイタル(出生)チャート。
🔵そしてパランは、人生の各ステージにおいて、それらの力がどのようなテーマを持って現れるのかを教えてくれます。
一言で表すなら、“魂が今世で歩む、ステージごとの設計図”。
私たちは皆、それぞれの使命と地図を携え、肉体という器を授けられて、この地球に生まれてきました。
限られた時間のなかで、何を経験し、何を成し遂げていくのか――。パランは、その具体的な流れを深く示してくれるのです。
今は著名人のパランも研究していますが、決して「著名人だから特別な星を持っている」わけではありません。
人は皆、固有の輝きを持って生まれてきます。
まずそのことに毎度大きな感動を覚えます。
そして魂の使命と、今世で進む方向性が一致しているとき、人は「幸せ」の状態へと近づいていきます。
逆にそのズレが大きくなるほど、生きづらさや迷いは深くなるものです。
ネイタルチャートだけでは辿り着けない“根源的な理由”も、ヘリオセントリックやパランを併せて読み解くことで、ヒントが見えてくることが多くあります。
大切なのは、御霊(みたま)の使命と、今世での役割を一致させ、喜びと誇りに満ちた人生を歩むこと。
それこそが、私たちが地球に生まれてきた共通のテーマです。
「何のために 何をしに この世にやってきたのか」
もし今、生きづらさを感じているなら――
少しでも自分自身の使命を知り、人生を謳歌してほしい。
そんな願いを込めて、私はこれからもパランを研究し、伝え続けていきたいと思います。
恒星占星術<パラン研究>をご紹介!
占星術というと、一般的に太陽系の惑星を扱う占術ですが、
それに対して恒星を扱うのが「恒星占星術」です。
あまりピンと来ないかもしれませんが、昔理科の授業で星座について習った時、「オリオン座」とか「シリウス」といった名前を聞いたことが思います。
そう、それらの星々を扱う占術です。
太陽系の惑星の中では、自ら輝く太陽が最も重要視されますが、
同じく自ら光を放つ恒星は、惑星とは異なり、私たちに時に宿命的ともいえる影響を与え、彩りをもたらします。
私たちの人生のテーマや個性、才能は、これらの星々によって明確に裏付けられているかのようです。
まだ広く知られてはいませんが、パランは非常に古い歴史を持ち、
検証を重ねるほど、その素晴らしさを実感しています。
本シリーズでは、そんな恒星パランについてご紹介していますので、ご興味ある方は
ぜひお読みいただけると幸いです。
最新は『恒星パラン研究~黒柳徹子さん編~』です。
🔻前編
https://note.com/prime_tiger4941/n/nec0e0b796613
🔻後編
https://note.com/prime_tiger4941/n/n045611ea6188















